立川らく次公式サイト

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落語家立川らく次のホームページです。
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2015年2月21日
北鎌倉へ。円覚寺佛日庵、植竹先生のプロデュースの落語会。

先週、お邪魔した小学校の児童さん達が来てくれる。素晴らしい行動力だ、見習わないといけない。
落語に興味を持ち始めたばかりの小学生が、僕の師匠の「らくだ」を聞いて、何を思ったのか気になる。

ひとりじゃ入れないようなお店を何軒か。なぜか手品を教わる。
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2015年2月20日
「宝塚GRAPH」3月号。じっくり。

宙組、朝夏まなとのお披露目「王家に捧ぐ歌」、僕が2003年に初めて観た宝塚が、星組の「王家に捧ぐ歌」。

この時は湖月わたると檀れいのお披露目。檀れいが観たい、が初期衝動だ。

檀れいの演じるアムネリスに魅せられ、湖月わたるから男役の凄さを知り、そして安蘭けいの歌に震えたのが、今日に至ったきっかけ。その作品にまた会える。

朝夏まなとのラダメス、実咲凛音のアイーダという期待通りの配役発表。
さて、アムネリスは。楽しみ。
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2015年2月19日
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「キネマ旬報」3月上旬号、大林宣彦、本広克行対談「アイドル映画の撮り方」がかなり面白い。

大林監督「僕の映画と繋がっている」というくだり。はっきり理解出来ない、この感じ、芸談好きにはたまらない。

秩父宮ラグビー場「テシロパーク」以来、似顔絵を描く機会は無いが、今後描く時の為に参考資料になるであろう、表紙巻頭。
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2015年2月18日
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来月、名古屋で再演する加藤吉治郎作「鬼不動」。その会の告知が載った毎日新聞(名古屋版)が届いた。

初演の録音を聞く。実はこの時、一箇所、セリフが飛んだ。このセリフを言わないと次のセリフが出てこない。

「これもそういう演出です」という妙な空白をおき、セリフを思い出し、素に戻る、という最悪の事態を回避した。

録音を聞きながら、手に汗握る。

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2015年2月17日
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下北沢、師匠作演出「地獄の同窓会」観劇に。
終演後、○さんに誘って頂く。いろいろお話を。

帰宅後、パンフにある師匠のご挨拶文を改めて読む。上演前に読むのと、上演後に読むのとでは、全然印象が変わる。なんか怖い。

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2015年2月16日
雪が谷大塚へ。
チャリティ落語会。楽屋に同級生が尋ねてきてくれる。嬉しい。

出番終わりで、築地本願寺ブディストホールへ、かけもちだ、「立川らく朝独演会」ゲストに呼んで頂く。

この会場で2003年から2005年まで行われていた談春師匠の独演会、僕と志らべでお手伝いをさせて頂いていた、とても懐かしい。
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お知らせ
「立川らく次の会-如月-」
2月23日 (月)
開場 18時半 開演 19時
会場 神保町らくごカフェ
前売 1000円 (当日1500円)

今月も野末陳平先生から「手紙」が届いております( ゜д゜)
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2015年2月15日
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牛久へ。
趣味が落語を演じること、なM氏の落語会に呼んで頂く。去年の夏以来2度目。
M氏は、師匠志らくに落語を教わっていて、かれこれ12年になる。
12年前から「お世話になります」という、とても紳士的な口調は変わらない。

会場には170人を超えるお客様、M氏いわく、知り合いは10人もいない、というのだから、凄い。良い雰囲気で二席づつ。

会場の掲示板に貼ってあるポスターに、師匠のお父様の写真を発見し、ものすごくびっくりする。

久しぶりに焼き肉。

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2015年2月14日
三鷹、星のホール。師匠の独演会、昼の部の前方。

と思ったら、弟弟子が僕の前に上がるという。初高座だ。一門の後輩の初高座の後に上がることが多い。たまたま。

ちなみに僕の初高座の後に上がったのが志らら兄さん。

さっきまで本名で呼ばれていた男が、高座に上がる直前に「立川うぉるたー」と名付けられた。
海外ドラマ「ブレイキングバット」の主人公の名前が由来。

インパクトがある、覚えてもらいやすい、独立している、いい名前だと、言えば言うほど、笑ってしまう。
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2015年2月13日
某小学校の学習発表会、4年生のクラス38人が全員、落語を演じる。去年の秋に指導に出かけた縁でご招待頂く。

午前と午後、みんなの落語を聞く。

浴衣姿の子たちが、「鞍馬」とか「吾妻八景」で登場する。本格的。
そしてかわいい。

子供が一生懸命演じる「狸賽」に涙ぐむお母さんにもらい泣き。
台詞は「尻の穴!」なのに。
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